大晦日もロックで。

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    そして本当の年末はスーパーフライのバンドに参加しました。美穂ちゃんも最高でしたが志保ちゃんもまたロックボーカルとして非常に素晴らしい才能です。そのパワフルさには本当に圧倒されました。メンバーも素晴らしくとてもいい経験をさせていただきました。大晦日のカウントダウンジャパンの巨大なアースステージからの眺めは壮観でした。見渡す限り人、人、人そして一斉の合唱はすさまじかったな。ライブはとてもよかったけど、終わった瞬間に着替えて、機材積み込み横浜のカウントダウンへ車を飛ばしました。なんとか間に合ったけど、横浜での演奏が終わった後はまさに廃人のように燃え尽きた一日でした。

    福原美穂&The Mardi Gras Combo@BLUE NOTE

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      去年の11月から12月に行われた福原美穂&THE Mardi Gras Combo。今回アレンジ、バンマス、ピアノ、ヴォーカルという形での参加でした。このバンド、約半年の充電期間を終えた美穂ちゃんがニューオリンズジャズをテーマにブルーノートをツアーしたいという依頼からのスタートでした。依頼を受け、とにかくメンバー選びからショーの音楽性にまでこだわって、そして圧倒的な彼女の歌力に答えるべく毎回120パーセント、全身全霊でのぞみました。その結果本当に多方面からとてもいい評価をいただきました。音楽って本当に難しい。それは技術だけではないからです。ジャズをテーマにとなると一般的にはジャズマンでメンバー構成をするんだけど、今回はそうはしませんでした。それはジャズマンでライブをするとどうしてもセッションミュージックになってしまうから。今回僕が真っ先に浮かべたのは彼女の素晴らしい歌を中心にそれを引き立たせるバンドサウンド。クォリティの高いバンドサウンドに支えられ、彼女の圧倒的なゴスペルフィーリングやフェイクの格好良さをみんなに伝えたいという思い。結果、素晴らしいメンバーにも恵まれて、毎回会場は一体化して本当に一つの素晴らしいバンドになっていました。熱かったな。ジャズの楽曲も彼女のオリジナルもとにかく素晴らしかったです。素晴らしい経験をさせていただいた美穂ちゃんと参加メンバーのみなさん本当にありがとう。そして名古屋、東京、大阪、札幌本当に沢山の方が来ていただきありがとうございました。そしてブルーノート東京さんには僕は初めて出演させていただきましたが、サウンド、雰囲気どれをとってもとにかく一流。本当に貴重な体験をさせていただきました。僕が音楽の仕事を始めた頃、自分がブルーノート東京のステージに立つとは夢にも思いませんでしたが、気がつけばそれも叶っていましたし、今回素晴らしいショーができてとても充実した時間でした。いままでいろいろな現場でとにかく夢中でピアノを弾いてきましたが、ひとつひとつ積み重なってきたものがあるんだなぁと感慨にふけってしまいそうですが、まだまだステップは続きます。
      さあ、素晴らしすぎる歌姫、福原美穂さんとは2月14日にモーションブルー横浜に登場します。今回見逃した方は是非チェックしてみてください。また東京ブルーノートさんが今回のライブのレポートをしてくださっているので、そちらも是非チェックしてくださいね。

      http://www.bluenote.co.jp/jp/reports/2014/12/04/miho-fukuhara-the-mardi-gras-combo.html
       

      本年もどうぞ宜しくお願いいたします。

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        あけましておめでとうございます。長生き工房さんと共に歩んだ鴨川ハーフビルド、怒濤の家作り2014は昨年9月末に未完ではありますが、長生き工房さんより引き渡され、あらたな暮らしがスタートしています。家作りが一区切り付いた途端、こんどは本業の音楽の方が怒濤の勢いになって本当にご無沙汰してしまいました。年末までとにかく集中力を絶やすことなく乗り切ることができました。これから家作り、音楽の仕事を振り返りながらまたブログを再開いたします。どうぞ本年も宜しくお願いいたします。
         

        レッドシダースタジオ

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          連日の怒濤の追い込みでしたが、お盆は突如仮住まいの家でアレンジ仕事です。毎日体をこき使って長生き工房さんと作業をずっとさせていただいてきましたが、仕事になるとデスクで朝から晩まで座りっぱなしで、頭ばかりをこき使うのでこのギャップに自分が対応しきれるか心配です。お盆はデスクワーク、お盆あけからまたカーペンターです。現場は漆喰塗りの真っ最中ですが写真は僕が夢にまでみたスタジオの内装です。なんと荒々しいレッドシダーで超ざっくりしたもの。うーんさすがは長生き工房さん。そんじょそこらの工務店さんでは絶対にこうはならないはず。僕がとにかくアメリカのバーン(納屋)みたいにしたいとお願いしていたスタジオ、これはまさにアメリカの納屋とか屋根裏部屋でしょう。イメージをはるかに超えるすばらしいスタジオ。ここでいい曲がかけなかったら渡邊さんになんて弁解しようかな?ここが完成したら正面に見える特注の取り外し可能な大型窓からグランドピアノとハモンドオルガンをクレーンで搬入するんだ。こちらもアメリカ的な大胆な発想。夢を追いかける鴨川移住&スタジオプロジェクト、壮大すぎて実現するのか最初は実感がなかったけど気づけばゴールが間近。夢中で渡邊さんと中村さんの背中を追った日々。スタートからもうすぐ半年なんだね。あといくつかの跳び箱をきちんと飛ぼう。ぎりぎりまでやらなきゃいけないことが山積み。さぁラストスパート。こんな夢を一緒に追いかけてくださるNagaiki-工房さんの
          ブログも覗いてくださいね。僕が何故、Nagaiki-工房さんを日本一と勝手に思っているのか?作り出すものが素晴らしいから?もちろんそれもあるけどそんな単純なものじゃないんだ。それは商品としての家作りではなく住み手の夢を一緒に背負って全身全霊で立ち向かう家作りをされるから。そんな人きっと他にはいないですよ。実際僕ら家族も参加型の家作りを通して家を手に入れるだけではなく、もっと大きなものを手にしようとしている気がする。とにかくこの半年間の貴重な経験と渡邊さん、中村さん、渡邊さんのご家族との出会いに感謝しながらがんばろう。

           旅のパートナーもみなさんBLOGをされています。どうぞ同時進行でお楽しみください。
          旅の案内役
           長生郡にある日本一素晴らしい(と僕は信じている)工務店 nagaiki-工房さんのページ

          http://www.nagaiki-kobo.com/
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          YAMAHA CP-4×YANCY

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            YAMAHA×YANCY
            ホールからBAR、そして全国ツアーや野外ロックフェスから自宅スタジオでの制作まであらゆる現場でYAMAHAのステージピアノを信頼し、相棒としてきたYANCY。先頃ヤマハの最新インタビューが都内某所で行われました。YAMAHAの最新ステージピアノ、CP-4 STAGEのその弾き心地やYANCY流の使いこなし方、驚くべき軽さなどの話から次第にミュージシャンとしてのYANCYが今何を考え、どこへ向かおうとしているかへとインタビューは進んでいきます。CP-4 STAGEが気になる方、そしてミュージシャンとしてのYANCYのこれからが気になる方是非ご覧下さい。CP−4のピアノ音色やエレピ音色を使ってインタビュー中にセッション的に演奏したサウンドも聴くことができます。


            http://jp.yamaha.com/products/music-production/artists/yancy/​


            鴨川 ハーフビルド そろそろCM用の音楽を

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              一日、一日家らしく。ボードが貼られていきます。仮止めされたボードに僕は一日中ビスを打ちます。とにかく打ちます、電動ドリルを持つ左手の親指にタコができても、とにかくビスを打ち込む。そして再び汗だくになりながら断熱材と格闘。家作りは単純作業の積み重ねだけど、作れてしまうというか、渡邊さんと中村さんがほとんど二人の人力でつくってしまうということが驚き。僕ももっともっとタフでいこう。そうぶつぶつつぶやきながら黙々と作業。人生において中学生の部活の時が一番汗をかいた記憶があったけど、その記憶はあっさり更新されました。2、3時間も作業するとTシャツどころか下着も絞れます。そして今日は靴の中までシミが。うーんこの歳にて初の体験。しかーし作りたいものはなんだって作り出せるし、成りたいものは何だってなれる。そうもっともっとこれからの時代は人間がタフじゃないと。体当たりでの作業はしんどいけど毎日なぜか晴れやかだ。体を使って、日が暮れたらビールを飲み、泥の様に眠る。そして朝早起きすると本業の仕事。そうタフにライフスタイルを作り出そうじゃないかっとかっこ良く言いたいけど、完璧に土方焼けっす。そういえば海もずっと行ってないなぁ。
               全然最近、音楽の話をしていなかったので、ちょっとだけ。AC(広告機構)さんのCM音楽担当しました。SAVE THE CHILDRENというCM。タイ(だっとと思う。)の子供達の映像が非常にキラキラした映像。映像監督さんからのオファーはピアノで子供達のキラキラを表現したいというもの。今回は8パターンくらい作曲して弾きましたが、そのうちの2パターンが採用されました。映像にサウンドをデザインしていくのは、僕はすごく好きだなぁ。もともと作曲してきた楽曲もよく映像喚起的だと言われることが多かったかな。クロネコヤマトさんやミサワホームさん、いろいろCMの音楽を担当させていただいたけど、次は絶対Nagaiki-工房さんかな。でもNagaiki-工房さんの作り出す家はカラーがはっきりとしているからサウンドもイメージしたくなるんですよね。渡邊さん勝手に作っちゃったらすいません。聞いてないよぉって言われそうだな。

              ps、ACジャパンのサイトにCMがアップロードされていました。興味のおありの方は是非のぞいてみてください。
              https://www.ad-c.or.jp/campaign/support/support_07.html
              またラジオCMはTVバージョンとは別バージョンの曲とともにオンエアーされています。

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              鴨川の自然に居させていただきたく。

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                ようやく、外装がほぼ出来上がってきたところで、すぐに内装にとりかかっています。週末には渡邉さん、中村さん、妻と僕で断熱材をいれたんだ。グラスウールはチクチクするらしいので、マスクに全身白のつなぎを着ての作業。サウナスーツをつけて作業しているような状況はなかなかしびれます。自分にかけるかけ声で乗り越えていこうとするので、独り言が多くなって怪しくてすいません。一階はだいたい入れ終えた翌日から、渡邉さんと中村さんは石膏ボード張りに。この石膏ボードもとんでもなく重いので、切って削って、留めての単純作業ですが体には相当負担がかかるようです。体はボロボロになりますが、これらの作業でどんどん空間が部屋らしくなっていくんだ。渡邊さん中村さんお疲れさまです。そして休憩タイムになると、この部屋はこんな感じかーとか、トイレが広いなぁとか、階段横の回転窓からこんな風に光や風が抜けるだろうなとか、実際の暮らしの情景が実感を帯びて来て体の疲れを吹き飛ばしてくれるんだなぁ。体は毎日筋肉痛だけどね。でもずっと言っているようにこの大変さが家への愛着になるでしょう。渡邊さんの家の作り方で勉強になるのが、ゴミを出さない、毎日奇麗に片付ける、材料を無駄にしないということが徹底していることかな。とにかく毎日きれいに掃除をして、ゴミも出ない様に心がける。材料もきちんと半端なく使う。以前住んでいた家をリフォームした時はそれが普通のやりかたなんだと思うけど、材料も余分に用意されてて、毎日どんどん作業を進めて、出たゴミや材料の余りも最後はダンプで積んでさぁ、それじゃあって感じで廃棄場に持っていかれたこど、なんだか違和感があるよね。自分の目にはみえないところに消えていったけど、大量のゴミ、それも新品の屋根材とか箱に入ったまま何箱もあったから。普通の建築の在り方なんだろうけど、もうちょっと環境にやさしく、そして自分たちだけが満足するんじゃなくて、周囲の風景に溶け込むデザイン。それも重要だと思うよ。渡邊さんが目指している家作りのポリシーは僕らにとって、忘れてはいけないことを思い出させてくれる機会なんだね。長生き工房さんはやはり素敵ですね。家作りを考えているみなさん、房総や鴨川の豊かな自然の中への移住や別荘などの計画がある方は是非オープンハウスに来て下さいね。僕らが実際に一緒に作ってみての感想もお伝えできると思います。ってまだ出来てないけどね。ここからギアを上げていきますよ。恐らく9月から10月にはお披露目できるかと思います。

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                続 鴨川ハーフビルド

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                  なかなか蒸し暑い日が続いています。家作りも熱気を帯びて来ています。ついに念願の外壁の施行に入りました。これは本当に待ちに待った瞬間。だって渡邊さんからいただいた施行前のイメージの絵。これがとにかく素敵だったから。渡邊さんがいつも
                  使う材料はアメリカ産赤松。レッドシダーってやつです。この材は水に強いので無塗装でいけば、今は赤っぽいけどだんだんシルバーに色褪せていくのだそう。それに色むらも楽しみ。ということは月日が経てば僕が憧れたアメリカの田舎あたりにありそうな古びたバーン(納屋ですね。)の雰囲気に近くなってくるに違いない。モノの価値とはわからないもので、50年、100年前からアメリカの風雨に耐えて来たビンテージバーン材、きっとさぁ、納屋のオーナーには取り壊した際のゴミなんだろうけど、そのゴミが日本ではリフォーム材としてすごく高値で売られている。楽器のマイクプリアンプやコンプレッサーと一緒で、時代が進んだ時にゴミになりかけたものに目をつけて、そしてただ同然で沢山仕入れる先見の明がある人はやはりどのジャンルにもいるようです。ペンキの剥げたビンテージバーン材、日本ではびっくりするくらい高いのです。とても買えないけど、でもさぁ、新品から自分のところでだんだん味が出てくるなんてもっと素敵なはず。お日様に耐え、雨に耐え、風のある日も。いろいろな思い出深い日々を重ねて、そして子供が家を出る頃にはいい感じになってくれるかなぁ?Nagaiki-工房さんの家作りは建てた後も楽しめる。そんな気持ちで外壁材に釘を打ち付けた今日でした。

                  ps Nagaiki-工房の渡邊さんこの現場まで通われる距離がめっちゃ遠いので、南側の家の前に建てたサマーハウス小屋での宿泊もスタートしました。僕も早くここで朝をむかえてみたいなぁ。棚田を見下ろすこの土地、蛍も飛ぶそうです。それに絶景を前にはいるドラム缶風呂。うーんきっと最高だろうなぁ。土地に生えているミントなどのハーブ、山椒、なんでも思う存分使ってくださいね。また明日の作業宜しくお願いします。
                   
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                  マックの元嫁?

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                    屋根がもうすぐ完成です。この屋根材はアメリカ製とのこと。もちろん耐久性もいいのだそうだけど、渡邊さんの気に入っているところはアバウトな外観らしい。いやいやいいですね、日本人は生真面目すぎるから便利なもの、性能のいいもの得意だけどデザインがまじめすぎてって時はやはりUSAかな。きっとこの屋根材の生産ラインの横でさ、黄色いヘルメットでガムとか噛みながらひげのおじさんが同僚と『こないだハリーのダイナーでマックの元嫁に会ったけど、あいつおれに気があるんじゃないか?』とか話しながらフォークリフトで大型トレーラーに積まれて、はるばる横浜港あたりに着いたんだと思うよ。屋根材を貼るお手伝いをしながらそんな光景が頭をよぎる。それくらい屋根材を貼るのは単純作業の延々の繰り返しだよ。切って、ボンドを付けて、並べて、釘を打つ。端から端まで一列張り終えても10センチくらいしか進んでない。屋根材自体はもっと大きいけど重なる部分が大半だからね。渡邊さん、中村さんお疲れさまです。僕は数時間しかお手伝いできなかったけど屋根の上からの景色は最高でした。次は外壁です。外壁はどこ産でしたっけ?

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                    痩せ形サンタさん募集

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                      梅雨の中休み、ありがたいですね。天窓がつき、薪ストーブ用の煙突がつき、進行しています。今日は僕は軒天の釘うち。足場上でのエビぞり状態での釘うちは2時間ほどで終了しましたがなかなかきつーいっす。後頭部を壁に当てて反ったまま首で体のバランスを支えて、その状態で屋根の骨組みに丁度あたるように、間隔を計りながら釘うち。うーんしびれるなぁ、この体勢。でも渡邊さんと中村さんはもっと全身強制ストレッチ状態で屋根材を貼ったり、壁のシートを貼ったりと家作りは重いものを持つだけではなく無理な体勢での作業が体にどんどんこたえてくるんだね。渡邊さんが言っていた、だんだん疲れがたまってくるので、作業も気を引き締めて順調に進みます様に。煙突はなかなか素敵ですが、娘がサンタさんどうやって入ってくるのかなぁというので、ここを担当するサンタさんは胃下垂でガリガリのサンタさんなんじゃないかなぁと、そして超息を吐いて体を細くして入ってくるんじゃないかなと。父が筋肉痛と格闘するも、娘は無邪気にサンタさんの進入路の心配です。でもね彼女にとって最初全く実感がなかった新しい住処、家が形になってきたらこの家で早く暮らしたいと言い出し始めました。でももうちょっと待っててね。まだ内装はなにもないのです。

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